天然キノコ販売・手造り刺身こんにゃくなら、わたなべ食堂へ 本文へジャンプ

にほんブログ村 釣りブログ 鮎釣りへ
ランキング参加中

 おいしい食事のわたなべ食堂が提供する鮎情報携帯サイトへ

BBS7.COM
MENU RND NEXT


新聞・雑誌紹介

2007年07月20日

今年も善意のアユ贈る

9cc67d3e.jpg矢祭のわたなべ食堂で

 矢祭町で食堂を経営し、久慈川の鮎釣り名人として知られる渡辺佐一さんは矢祭町内の老人施設にアユの塩焼きを贈り続けて喜ばれているが、今年も久慈川で釣れたアユ130匹を塩焼きしたのを奥さんのハツノさんと長男の智さんの2人が養護老人ホーム「ユーアイホーム」(金澤邦昭施設長)を訪れ、ホーム入・通所者、ケアハウスせせらぎ荘利用者130名に贈った。ユーアイホームで行われた贈呈式では毎年贈られるアユの塩焼きを楽しみにしており、香ばしいアユの香りに笑顔で迎え、智さんとハツノさんが入所者の代表に手渡し「いつまでも元気で過ごしてください」と声をかけていた。



このニュースの記事のURL
http://hanawatimes.livedoor.biz/archives/50931509.html

2006年08月24日

矢祭町・ユーアイホーム

矢祭町・ユーアイホーム渡辺さんから今年も鮎
善意の塩焼き120 匹贈る

 矢祭町関岡で川魚の店「わたなべ」を経営する渡辺佐一さんから、今年も善意の鮎の塩焼き120匹が23日、午前11時30分に矢祭町の特別養護老人ホーム「ユーアイホーム」(石井博施設長)へ寄贈された。今年で12回目となる香魚のプレゼントは、渡辺さんの妻ハツノさんと長男智さんの嫁光子さんによって届けられ、施設の中いっぱいに広がった焼きたての香りの中で、石井施設長が「今年も渡辺さんからおいしい鮎をたくさん戴くことになりました」と紹介があり、代表で受け取った入所者からも「毎年美味しいものをありがとうございました」とお礼が述べられ、ハツノさんも「元気な姿を見て安心しました。鮎を食べて毎日を健康に過ごして下さい」とあいさつをした。鮎は入所者80名と併設の「せせらぎ荘」にも届けられ、昼食の時間に全員で味わった。

 
 Copyright 1978〜2008 わたなべ食堂 All Rights Reserved